
顔芯から美容液へ、どこにもない連鎖
“顔芯メソッド”で芯まで活性化された肌に、いきなり美容液を送り込み、エンジンをかけるようなダイレクトな働きかけから、基本ケアが始まります。うるおいを角質層のすみずみまで行きわたらせ、乾いた肌をうるおいで覚醒させる、どこにもないスキンケアの力の連鎖で美を引き出します。
だから肌を通して、顔を丸ごとエイジングケア
肌を通して一品一品異なる方法で角質層のすみずみまでうるおいを届けるだけでなく、“その人のいちばん美しい肌”へと導くのが、SUQQUの狙いです。ローションでもクリームでも、肌が自らリペアしようとする機能をサポートする新しいスキンケアは、基本ケアだけで顔を丸ごとエイジングケアします。
そして一気にファンデーションへ
“顔芯メソッド”でもたらす引きしまった美しい顔を、そっくり記憶するファンデーションまでつなげていくのが、このユニークな基本ケアの大切なプロセス。一品一品にスキがない計算されつくしたシステムは、「美しい軸」を支えていく力強いスキンケアです。

年齢を重ねた肌は、うるおいを拒む?
年齢を重ねるほどに、肌は乾いているにもかかわらずうるおいを受けつけにくくなります。それは、乾いたタオルが水分を弾いてなかなか吸収しないように、うるおいをスムーズに受け入れる通り道がないからなのです。化粧水も弾いてしまいがちな大人の肌が、自らうるおいを吸いこむようなテクニックが必要になる理由はここにあります。
肌と一体になっていく美容液 だからいちばん先に
肌の表面は水分と脂質でできており、そこに分け入るためには、同じ水と油でできたうるおいが必要なのです。マッサージ直後の肌は活性化され、ピュアなうるおいを欲しています。そこに成分を豊富に含んだ美容液を送り込みたいとSUQQUは考えました。美容液が角質層のすみずみまでするする入る処方となったことで、“美容液が先”というシステムが成立したのです。
道をつくって、めぐらせて、バリアで仕上げる美しさ
化粧水はうるおいを角質層のすみずみまで行きわたらせる、一歩進んだ保湿効果。そして、クリームは自ら肌をうるおし、クッションをつくるとともにそれを逃がさないバリア機能をもつ一品。美容液のあとに、化粧水のうるおいが縦横無尽に角質層をめぐり、クリームがバリアをつくるという知能的で効率のいい基本の3ステップだけで、理想的な肌状態ができあがるのです。



